豊富な知識と経験のある医師を選ぶ

レーシックの手術を実施するのは、人間ですので、どうしてもそこには失敗をしてしまうリスクがあります。
しかしレーシックの手術を行った時の失敗の可能性は、通常の一般的な手術と同じで決して高いものではありません。 仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。
レーシックの手術では、当然眼科の専門的な知識は必要ですが、同様にレーシックの手術をどれだけ経験したかということも重要です。
実績がともなっているクリニックの在籍をしている医師ほど、安心して手術を受けることが出来ることでしょう。

 

レーシックとは、既に欧米では10年以上の実績を持っている比較的有名な手術方法です。
日本国内でも多くの人が受けており、しかも国内での手術の失敗事例はこれまでに報告されていません。

メール便は
メール便
http://postmail.co.jp/



豊富な知識と経験のある医師を選ぶブログ:2021-07-21

今まで順調に育っていた6ヶ月になるムスメが
突然全く母乳を飲んでくれなくなったのは、
去年のお正月のことでした。

おっぱいを吸うどころか
「ギャーギャー」とかんしゃくを起こした様に泣き出し、
そんな日が2日も続いていました。

お正月という事もあり、
かかりつけの産院も開いておらず、
知り合いの紹介で藁にもすがる思いで
車を60分走らせ、助産院に行く事になりました。

行ってみてびっくり、
その助産院の助産婦さんは、
八十八歳のおばあちゃんだったのです。

泣き叫ぶムスメをぼくの隣りに寝かせ、
母乳マッサージをしながら、
ゆっくりとした口調でぼくに話しかけてきました。

「この子は何でこんなに泣いているのかわかるかえ?」
「たぶん、腹がすいているのだと思うのですが…」
「あんた、2日前、ごはん何食べた?」
「えっ、ごはんですか?」

変な質問するなぁ…と、
ぼくは疑問に思いましたが、助産婦さんは続けました。

「母乳はな、血液なんよ。
だから、お母さんが食べた物がエネルギーになり血になるんや、
それが母乳になり、赤ちゃんのごはんになるんよ。
お母さんがみかんを食べ過ぎれば、オレンジ色の母乳が出るし、
カレーを食べれば、カレー味のまずい母乳になるんよ。
赤ちゃんは、おいしい、おいしくないが分かっているんよ」

その言葉に、ぼくは全身が凍りつきました。
確かにぼくは2日前カレーを食べていたのです。

まさか、たった一度の食べる事で
2日間もムスメを苦しめていたなんて…

母乳マッサージを終え、
泣き叫ぶムスメを抱き母乳を飲ませました。

あんなに嫌がっていたのに、
ぼくの目を見ながら、
ムスメは腹がぱんぱんになる位おっぱいを吸い、
すぐにすやすや眠り始めたのです。

レーシック後の効果が安定する期間 レーシックの後遺症は一時的 レーシックで遠視の矯正も可能 片目だけのレーシック手術も出来る